メモ的お知らせ
どんだけ力になれるかわかりませんが東海近辺で行われる面白げなイベントはなるべく紹介したいと思う所存。というワケでコレ→「文学フリマinなごや」
待ち合わせをしたんですが、指定された待ち合わせ場所がわからず右往左往していまして、もうわかんないので人に聞こうと思ったんですよ。
1人目。(30代ぐらいの女性)
「あの…すいません」
「…」(無言でスルー)
2人目。(20代ぐらいの女性)
「ちょっと道を…」
「…」(無言でスルー)
ちょっと待て。僕、そんなに怪しいですか。キャッチとかに見えますか。ナンパとでも思いましたか。誰がテメエみてえな奴ナンパするかよ。この腐れ○○○(自主規制)。
3人目。(ホームレスの方)
「ちょっと道を…」
「あー、そこならそこ曲がって2個目の信号の角だよ」
うわ。ちょう的確。アレだ。やっぱ街のことはその街の住人に聞けってことだな。
事実、その場所に住んでる人だし。
メールなど戴けると小太りして喜びます。
「これホントの話よ!間違いないんだから!だって女性セブンに載ってたのよ!」
アンタ、週プレに書いてあることは全て真実って言ってるのと変わんねえぞ、ソレ。
「オフレコでお願いしますね」って言われたのが、
「オフレポでお願いしますね」って聞こえました。
文中リンクとか貼っときゃいいんだろ。
「人間、強い衝撃とか受けると記憶が飛んだりするよね」
「あー、ありますね、僕もカマ掘られたときの記憶ないですもん」
「え…」
「え?」
ち、違う!カマ掘られたって事故ですよ!や!事故って自動車事故ですよ!
ってゆうか、世間話で誰がそんなカミングアウトするか。ってゆうかどんな衝撃だ。
韓国に行って来たんですよ。会社の男4人で。
でまあ、韓国に到着してカジノでも行こうかっつー話になりましてタクシーを止めるワケですよ。
「コンニチワー」
うわ。ちょう日本語。
「スケベ、ドウ?」
乗り込んでイキナリそれかい。ほかに聞くことあるだろ。ホラ、行き先とか。なんだよこのタクシーはミステリータクシーか。機械の星とか連れて行ってくれるんか。まあ男4人で夜にタクシー乗れば当然出てくる話題ではあるわけですけど。
「いや、ウォーカーヒルカジノまで。スケベはいらないです。」
「アー、ソウ、床屋ハドウ?」(韓国にはエロ床屋というのが存在します。)
「いらねえっつってんだろ」
以降、無言の車内。タクシーの運ちゃんなにやらごそごそCDらしきものを取り出し無言で挿入。流れ出したのはなんとエロDVD(洋ピン無修正)
「サービス、サービス」
こ、このジジイ…。
んで、なにを思ったかエロDVDの画像のみオフ。車内に流れる音声だけのエロDVD。
くるりとこっちを向き微笑みと共に一言。
「ナマゴロシ?」
どこで覚えたそんな日本語。
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