1966年式 富士重工 ラビットS211A
[1] 2005/08/28 これまでのレストアの振り返り その1
エンジンです。バッテリー台はやはり酷い錆です。硫酸を浴びたのでしょうか。その隣についているレギュレータは端子の錆が酷く、のちに自力でオーバーホールしました。
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