離れた場所でも
道端で取引だで、ID売買の有用性を書きましたが、更に便利な小ネタを

ID売買自体は取引をする者同士が同じ場所にいなければならないけど、実は現在位置が離れていても取引が可能な場所があったりします
アラセマ軍の駐屯地や青鐘などがこれに当てはまり、これらの施設は例え違う場所から入ったとしても同じ場所にいるとみなされるのか、ID売買が可能なのです
(実際やってみたところ、リコルス-マルダ間・リコルス-ポリ村間のアラセマ取引は可能でした)

そもそも、MdQのマッピングは簡略化の為か、共通の施設(選択肢が全く同じである場所)においては、何処から来たかのフラグを投げるだけで、マップデータ(位置情報)自体は同一の節があります
(似た言葉なのでわかり辛いかもしれませんが、同じ現在位置≠同じ場所です)

この方法での取引は最低2更新かかるのが難点ですが、一々移動する更新数に比べれば遥かに少ないので、とても画期的な方法だと言えます
今後、同じ条件が当てはまる「マレーネ・ウレフの天球儀」の報告に期待!!
(マルダ-ポリ村間。意味あるのか?笑)
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