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| (例)小5・小6で入塾の場合〜標準コースでも中1・中2でほぼ確実に高校教科書に突入します。さらに超特訓コース(週1〜2回・2時間)だと加速されます。中1で高校レベル突入も決して夢ではなく現実になってきました。現在のスピード(通常、中2の1学期、遅くとも中3の1学期には土浦一高、竹園高レベルの高校英語教科書に突入致します。)でさえ、県内のどの私立中学よりはるかに早いものがあります。要は、きちんとした姿勢で、きちんとした学習をすれば、容易に達成できるレベルなのです。通常、塾や予備校では余計なものをやり過ぎるようです。一斉授業方式に基づくアイデアや過激な商魂で個人の立場を真摯に受け止めていないからであろう。当塾では、だらだらと無計画に突き進む学習を潔しとせず、これを徹底的に排除致します。しかも、決してスパルタ的指導ではなく、飽くまで個人の能力・スピード等、個人のペースで学習が可能です。子供が徐々に成長し、自律心―克己心―自立心がやがて芽生えるように徹底指導致します。又、厳しい授業の中で人間的にも自立心が徐々に芽生え相乗効果で他教科も十中八九、伸びます。 |
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| 〜近い将来、竜一高(県内偏差値65前後以上)、土浦一高、竹園高、江戸川取手高、茗渓高、常総高(特進)等を目指す意識のある生徒及びそれを我が子に望んでいるご父母のご子弟が望ましいと思います。子供にも親の側にもその意識が乏しい場合は、意識が出てくるまであせらず待って下さい。何年でもお待ち致します。) |
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現在の大学受験システムが大きく変わらない限り、通常の学校英語教育では常に無理があり、難関大学は夢の夢です。龍一高レベルでも合格者はほんの一握りと言っていいだろう。(更に、下の学力の高校では激減するようだ。) 加えて、ゆとり教育やらで、益々公立校は、英語の時間数は減らされています。その是非は別として、私立との格差は一目瞭然である。教育の機会均等、平等主義の立場を当塾は塾是として長い間戦って来ました。これを機会に益々力を入れ、草の根の英語教育改革に今後も全力を尽くして行きます。私立を敵としているわけでは勿論ありません。人間の平等や幸福を素朴に問いかけているだけです。その中でしか、当塾の存在意義はありえないとさえ思っているからです。
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さて、皆さん、公立中学に進んでも、県内のどの私立中学より進度が速く、レベルの高い学習が出来るのです。 しかも、私立中学の授業時間数のわずか1/4〜1/5以下です。
中学3年間で高校3年分の教科書を征服し、高校3年間を専ら大学受験の為の訓練に悠々と望み、どこの県立高へ入学しても全国の公立・私立を問わず、どこの高校生徒に対しても対等以上に勝負できるようになるのです。正に夢のような話かもしれませんが現実になってくると思います。(私立中も大学受験も全く恐れるに足りません。)
又、おいしい空気を思いっきり吸って、出来る限り自然とか、仲間とかを大切にして、健康である限り、文武両道で青春して欲しいと思います。その中でしか、英語学習の目的も意義も見出せないと思うからです。(何故でしょうか。) |
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余計なことは一切やらせず、必要最小限度のことをきちんとやり、又、それを実行させ、3年、6年、9年単位ぐらいで、その結果をお互いに大事にしつつ前進して行きたいと思います。又、その過程で、この最低限の実践さえも如何に厳しいものであるかを充分自覚させ、人間的にも成長して行けるように細心の注意を払って行きたいと考えております。(同時に、この指導・教育実践の中で、ご父母を含めて、周りの教える者は時代や状況の変化に充分対応出来るように教育の意識をも謙虚にもち続けることを大切にしたいと思います。)
更に、教育費(塾費用も含む)を効果的・計画的に使っていただくためにも真の情報を出来る限り提供して行くつもりです。(当塾の教育相談を積極的にご利用ください。) |
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チラシを床の上にでも並べて見て下さい。10枚並べて、一体全体どこが違うだろうか。殆んど同じものが圧倒的に多い。つまり、その程度の塾が多過ぎるのである。何の個性もなければ、何の哲学もそこにはない。あるのは、如何に情報に疎く、又、その情報を批判する目を持たず、持とうとしない人達を、如何に美辞麗句や派手な写真を使って騙すかというテクニック(?)だけである。肝心なもの、指導の本質と無関係なものには極めて要注意である。素人の目はごまかせてもプロの目は絶対にごまかせない。
大学卒業までの膨大な教育費を計画的に、効果的に使う為に当塾が30年以上に亙って培った教育効果ノウハウをひとつの確かな方法として積極的にご利用ください。(末尾ご参照) |
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―ご父兄の盲点をついた、生徒集めの為の五教科指導の無意味さ―
すぺての教科は、つながりがあり、一教科と言えどもそれ自体が独立には存在しない。故に、ひとつの教科を学べば学ぶほど他の教科も自ずと理解が必要になる訳で、どうしても学はずにはいられないのである。(各レベルの基礎学力の必要性→相乗効果)又、一つの教科を修得して行く為に必要な基本的な姿勢は、すべて同じであると考えられるからである。それは現場で教えた者、精魂込めて教えた者にしかわからない。
一般の塾では、このあたりが非常にあいまいで、いい加減な塾ほどご父母や生徒の不安を徒に駆り立てるのだ。それにまんまと乗ってしまっているのが現状であろう。この状態は、30年近く少しも変わっていない。情報とは何か? 知とは何なのか? 絶えず自問し続けなければ人は何事にも翻弄され、流されるだけだ。知的なご父母でも虚栄心や見栄の強い人は要注意である。肝心の内容よりチラシの派手さに心を奪われるからである。
「ヒント」極めて普通の高校から早・慶は勿論、東大まで入ってしまう現実をどう思いますか。何故でしょうか。塾へ行かずとも土浦一高レベルに悠々と入ってしまう生徒達。
当塾で、英語だけを勉強し、楽々そのレベルをクリアする生徒が毎年のように出る現実。何故でしょうか。通常の環境でも、普通の学校でもそれなりに持って生まれた能力とやる気と学習を継続していく努力があれは出来ると言うことだ。従って、この点を重視しない指導や学習は殆ど無意味と言って良い。 これは、板書し、講義するだけの、一方通行型の一斉授業に典型的なものである。
当塾では、子供と言えども機会あるごとに義務感や責任感を植え付けるへきだし、又、子供自身持つべきであると考えている。それが大雑把に言えは指導とか教育とか言うものであり、教科指導は、飽くまでその延長線上で捉えて実践するか、少なくともそれと併行して実践されるべきであると考えている。 一方通行で講義し、板書することがもはや指導では決してなく、又、価値観の多様化、個性化の現代では、生徒ひとり一人に対応できない前近代的なものになりつつあると思います。 |
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20〜30名の多人数クラスは論外だが、長年の当塾の実験では、15名前後でも指導や学習を成立させることはほぼ不可能であり、10名以下でも熟練したプロの講師の下で、尚且つ、添削指導などの補足的なものがなければむずかしい。よく、有名な某塾のチラシで土浦一高に合格等と個人名まで堂々と面々発表されるがその効果を当塾は決して信じない。何故なら、まず第一に講師の力である。その塾の推測さわる経営力と教える内容のレベルの低さ(大学受験レベルとは天地の差)からしてそれほどのプロ講師を揃えられると想像できない。更に、多人数クラスで一斉授業を受けつつも土浦一高レベルに入れるよう生徒は持って生まれた知能が相当なものであり、やる気があれは誰でも合格出来るものである。要は、精神的な学習姿勢の問題である。むしろ、このような塾に通ってまで合格しなければならなかった本人に哀れみさえ覚える。何故なら、それほどの能力があれば、もっともっと高度な創造的な学習が出来ただろうにと・・・そして、老婆心ながら、今後の人生にその姿勢がマイナスにならなければ良いがとさえ思ってしまうのである。
普通の、一斉授業方式の進学塾へ行って伸びたなどという生徒はいろいろな意味で所詮それまでの実力であろう。何故なら前述のような学習なら主体性があれば誰でも出来ると信じるからである。もし、塾通いするなら、より高度なものをやるべきである。それは単にレベルの高さにとどまらずさらに深く広く学習すべきだ。
県内の入試程度のレベルなら、塾通いは一教科で充分過ぎるだろう。(残りは学校・自宅で補充せよ!少なくとも最低限この覚悟が必要だ。甘えを完全に捨てよ!と言いたい。) |
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当塾の体験学習(有料)のお勧めは、その指導技術と指導哲学に対する当塾の自信の裏
付けによるものです。今まで他塾や英会話教室で、又、独学で学んできたどなたにも気軽
にお勧め出来ます。体験学習によって入塾を強制させられたり、それによって拘束される必要は全くありません。体験学習後、お子様共々更にご感想等を交えて十分ご検討の上、入
塾の是非を決定して下さい。(要は、心の整理をしてきちんとした形で出発して頂きたいの
です。決してスパルタ方式ではなく、飽くまで生徒個大のペースで進めるが、学習に妥協
を認めない限りなく厳しい塾だからです。)
因みに、全くの初心者でも3〜6ヵ月で授業は原則として日本語は必要なくなり、1分
間に20〜25問の英問英答が可能となり、掛け算の99の様に英文法の基本、最も重要なもの
が知らず知らずに修得でき、話すこと、聞くことに特に自信が芽生え、英語が大好きになります。当塾で英語を学習した場合、十中八九、英語が主要5科目で最も得意となるでしょう。最後にどこまで伸びて行くかは、ご本人の、正に努力と、残酷だが、もって生まれた能力で決まるでしょう。そして、それに限りなく挑戦して欲しいのである。 |
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猫も杓子も気軽に海外へ行ける時代だからか(?)、英会話は、現在、国を挙げて力を入れ始めて来ていますが、残念ながらその必要性も、又、その特別なノウハウも当面はないようです。県内の公立中の現状は勿論、私立中の現状を見てもそれは明らかであろう。笛吹けど踊らずとは、正にこう言うことを指すのである。
海外で何年も生活した者ならいざしらず、少なくとも国内で学習したものならその厳しさがわかるはずなのだが・・・当塾では英会話なるものは、学習の刺激剤として、正に遊び感覚でやれば十分だと考えております。それも最初の6ヵ月や1年が限度でしよう。通常、現実的に大学受験を考えた場合、その時間は全くと言ってないでしょう。簡単に言えば、会話などをやっていては大学受験には間に合わないのです。当塾のシステムは、30年の年月をかけております。試行錯誤を繰り返しつつ、時には英米人(約20年間)を講師に迎え、その英語教育(一クラス3〜6、7名)を実験観察したり、塾長、自ら、イギリス、フランス、ドイツ等を数回、回ることによって、当塾の英語教育の効果を様々な角度から検証して来ました。皆さん、驚くかも知れないが、本国人(イギリス人)を除けば上記の国々でさえも英語はやはり、外国語であり一般の人々には難しいのです。
情報にかき回されず、もっともっと自分の学習に自信を持ち、母語を修得してきた学習量と比較し、その不足を反省するのが先決であり、短絡思考で英米人に飛びつく姿勢を反省すべきです。
英会話は、最初の最も低レベルの小児語・チーチーパッパの段階か、英語をまあまあ勉強した段階、最低でも英検2級位の力を持ち、何か特別な目的を持った時にお勧め致します。(尤も、教わるより主体的にどう学ぶかの方がはるかに大事になる段階だが‥・)それでもそれなりに様々な問題点が浮かび上がって来ますので講師・教室選びは出来る限り慎重にされることを希望致します。
と言っても講師選びは、通常、難しくて出来ませんね。一つの目安は、母語の次元で考えてみることです。健康な人であれば、母語を話せない人はいません。だからと言って誰でも講師になれるわけではありません。その上、英米人であれば、滞在期間が問題となります。ですから、一般の英語教室では、いきなり、誰でも手当たり次第に講師に迎えてしまうわけです。(笑)
従って、優れた講師に当たるのは極めて稀でしょう。講師が時々変わるのはその典型です。
英会話は、ラジオ、テレビの英会話講座で充分過ぎます。その継続学習が出来ない人は先ず、英会話は100%ものにはならないでしよう。理屈は、2の次、3の次、先ずは実践、実行力です。むしろ、英会話よりその為の修行をして欲しいと思う位です。 |
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どちらの方もそれぞれに順調のようでしたが、他の科目、例えば、国語や数学はどうなのでしょうか。当塾では他の科目も気を抜かず、特に英数国の3教科のバランス学習を強く勧めております。その上で余裕があったらそれぞれに打ち込むように指導しております。数学も国語も英語力を高めるうえで必要な科目と考えているのです。又、英検なのですが、あまり神経質にならずマイ・ペースで楽しむくらいの余裕を持ちたいものです。
塾は、所詮、ビジネスです。幼稚園も正にそうでしょう。巷の、英会話教室も英検、英検、と騒ぎたて、やれ5級を取ったとか取らないとかでご父母に積極的に受験を勧める話を耳にしますが、極めて滑稽なことです。 |
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何故なら、英検は2級までは真面目に学習すれば殆んど誰もが合格できるからです。要は、合格までの時間に個人差があるだけです。つまり、英検2級程度なら誰にでも取れるし、従って、誰でも取ることが大切です。(何故か、このこともすぺての学習に関係するからです).しかし、皮肉なことに今の時代では殆ど役に立たないと思ったほうが良いのではないでしょうか。英検2級は、最終的には英語学習の出発点、今後真の英語力を修得するための登竜門位に気楽に考えたら如何でしょうか。
因みに、当塾では既に、25〜30年前、中1の6月期で3級合格は普通の進度だったのです。又、小5、小6で、既に三級合格、英検協会より最優秀者として全国表彰を受けております。依頼、英検受験を生徒に積極的に薦めたことは殆ど皆無です。何故か、大学受験を考えると殆んど無意味であり、それだけで学習法が乱れ、時間のロスが膨大であると考えて来たからです。
又、英会話なるもの、最近はいわゆる国際化で、町のいたるところでその教室を目にかけますが、これほど無意味で無駄な学習法はないと断言します。国を挙げて、小学生から英会話、英会話です。
その前に日本語をもっと勉強したらとお互いに声を大にして叫びたいものである。(笑) 筆者の経験で言えば、ネエイテヴに指導を受けるなら、最初の6ヵ月かせいぜい1年ぐらいが限度であり、それ以上は通常のシステムでは殆んど効果がないと言ってよい。今の日本の状況では膨大な時間とお金がかかります。さらに、いわゆる一般の進学塾や英語教室では講師の力量が問題です。講師自身が英語が得意すぎて奇妙な聞き慣れない英語(?)や英語学習哲学を教えられる可能性があるからです。
塾は、(何事もそうだと思うのだが)やはり、限りなく選ぶへきだし、ご父母自身が英語学習は勿論、学生時代に学習体験が希薄であったなら、出来る限り、謙虚にして、その人なりに知り合いのそれこそ信頼できる人の話を基に、少なくとも他に2〜3人の専門家の話を本などで知るか実際聞くことをお勧め致します。
膨大な情報に埋もれた無知故の独断と盲信は慎み、謙虚になることが教育費を効果的に使う最大の知恵です。当塾の確かな教育相談(末尾、有料)も積極的にお勧め致します。
その上で判断すれば、問題ないでしょう。後は、結果です。 |
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先ず、教育費節約の観点から、会話塾は、止め、進学塾に的を絞るべきです。その場合、英数の2科目十分でしょう。(当塾に中1で入塾したら、恐らく1教科・英語だけで済んだでしょうが・・・)授業料・授業の組み立て等力りキュラムに無理がないかどうか考えられるだけ考えて見ることをお勧め致します。安ければよいと言うものでもありません。何故なら無理があると十分なカリキュラムが組めないからです。何故、英数だけでよいかと言うと、通常、国語は教えにくく形だけで済んでいるのではないでしょうか。
その点、英数はある意味で誰にでも教えやすく、結果もついて来て第三者の目にもわかりやすいからです。英数国の3教科・理・社を含む5教科のセット方式の塾でもプロの目から見るといい加減なものが実に多いようです。例えは、理/社は隔週一時間等正に気休め程度です。この時間で何が出来ると言うのか?実に巧妙に組まれていてもそれを疑わないご父母の側にこそ問題があり、塾産業の元凶ともいえるでしょう。要注意です。
(参)当塾でも将来、主に医学部や理工学部を目指すかなりハイレベルな生徒、及び理数を極端に苦手としている生徒を中心とした理数のコース(3〜5名制)がありますが、ご予算からして当塾ではお勧めしにくいので、次のやり方で考えてみて下さい。一つは、上記のやりかたです。もう一つは、当塾で英語(¥13,000〜標準コース)を受講し、数学をチェーン塾の安い所で押さえれば取り敢えず万全だと思います。状態が良くわかりませんので、お答えが非常に難しいです。 |
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合格おめでとうございます。お話を聞けば聞くほど頑張っているなと言う感じです。ただ総合成績(算数・国語)の良さを考えると今一かなと言う感じです。もう会話教室は止めたほうが良いでしょう。英検はともかく、お話を聞けは聞くほどいわゆる指導・学習のマンネリ化の感じですね。講師が頻繁に変わるのも如何なものでしょうか。
これは、あくまで推測ですが、当塾であれは、お子様の総合成績から推測して、笑検3級はおろか、高校英語が既に見えてきたかも知れない状態だったでしょう。子供の思考力・想像力がマンネリ叱で押さえられているのが非常に心配です。徒に幼稚園児や小学生低学年からの英語の早期教育は百害あって一利なしかもしれません。素人(英語教育に極めて疎い利潤追求オンリー)の塾経営者もたくさんいますので要注意です。
当塾で半年ぐらいの生徒のクラスで体験学習をお勧め致します。
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素晴らしい潜在能力を持っていると推測されます。ただ、一年目は殆ど90%以上とのことでしたが、小学時代の英語歴から言えば、当然と言えば当然、問題はそれを維持できなかった点でしょう。
さらに、問題なのは、国語を80%以上をコンスタントに取っているのに英語の伸びが見られないと言うことです。当塾では、国語力が70%ぐらいあれは、中学英語に関する限り、常時90%以上、満点も決して夢ではなく、実に簡単に取れると指導し、又、生徒達にその
根拠も含めて十分納得の行くように指導しております。
恐らく、この場合、英語を専攻した先生でないことは確かでしょう。通常の進学塾の学習法では、中学英語が8割以下は勿論、9割以下でも遅かれ早かれ英語がわからなくなり、高校英語は先ずついて行けません。
当塾で、一日も早く英語だけを鍛えなければ、中学レベルなら相乗効果で全教科も益々伸び
る素質・可能性があると思われます。ご検討下さい。出会いを楽しみにしております。 |
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先ずは、個別か集団(一斉授業)かと言うことである。勿論、圧倒的に個別型が効果的です。
次に指導者の技術と授業料である。この3点を、出来る限り6年後、10年後の将来を見据えてまで徹底的に検証することです。何度も申し上げますが、一斉授業では参考書程度の応え合わせ程度しかできません。仮にクラス人数と生徒の能力を絞りぬいても所詮そこまでです。人間一人ひとりの限りなく違う個性や能力には決して対応できない。
限りなく学習した経験が学生時代にあり、さらに1対1か1対2位で他者を真摯に、少なくとも一年以上指導した経験があればいとも簡単にわかるはずなのだが・・・この一斉授業方式の悪影響は、通常、高校入学後徐々に現れます。
余談だが、多くの個別型の小さな塾にそれなりの誇りと指導哲学があれば、我が世の春を絶えず謳歌しているような一斉指導型の大きな塾など全く相手とすべきものではなくなり、塾業界ももっともっと健全なものになり、生徒は勿論、ご父母の皆様にとっても喜ばしいものになるのだが・・・ |
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恵まれた個別指導環境を生かすも殺すも講師次第!そして、クラス人数は、少なければ少ないほど良い。 これは当然なことだ。問題は、講師の力です。当塾は、授業料と指導の両立・完成と言う点でいつもギリギりの所で戦っています。クラス定員10名、通常、5〜6名ですべて個別指導、従って、教材、問題集、辞書等すべて違っていいのです。
現在、もっているものだけで、通常、充分過ぎます。更に、進度も自分のペースで学習が可能です。更に、当塾の強力な添削指導で万全の補強を致します。
恐らく、これ以上の効果的な指導はないであろう。又、単にビジネス上、クラス人数を押さえ、個別型を実践しているのではありません。私達には、在野の英語教育(改革)と言う強い使命感もあるのです。
この科学万能の時代に、今時一斉授業方式―20〜30名は論外―はどうだろうか。時代の要求する高度な脳を持つ人間を育成できるだろうか。甚だ疑問である。例え、万一、伸びたとしても、一つの経験として学習・指導の厳しさがわからず、いずれは淘汰されて行く運命になるであろう。杞憂だろうか。
教育費が見合えば、個別指導に越したことはない。それは、昔も今もこれからも同じなのだ。 このことは、知の最前線の、最先端で戦う者にしかわからない。そして、悲しいことに通常、教える側にしかわからない。ましてや、第三者(ご父母)にはわからないかもしれない。どうやったら、この最前線の厳しさと残酷さと美しさ―究理の世界―を伝えられようか。そう悶々しながらあっという間に塾教育・個別指導の30年が過ぎてしまった。
残された貴重な時間を限りなく有効に使い、草の根レベル、在野の英語教育(改革)に今後も全力投球をして行きたいと思います。
一人でも多くの意識の高い生徒、意識の高いご父母のご子弟の応募を切に期待しています。 |
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