風の広場
風のたよりがあつまって なんだかわからぬおしゃべりを とりとめもなくする広場
★秋の気配とともに
盆過ぎて、聞こえる蝉しぐれも丸くなり、虫の音も聞こえてました。
作画を通して、じんわり最後の「星屑ぽえめる」「星祭り」を味わってます。
(ありかさん)
★出会えたこの場に感謝
ほんとうに短い時間でしたが
参加できて幸せでした。
ありがとうございました。
なくなってしまうのが残念でなりません。
もし・・もし・・
またこのような場を立ち上げるようなことがあったら
ぜひ参加させてくださいね。
その時には微力ながらお手伝いをさせていただきたいと思います。
みなさんに出会えたこの場に
みなさんに出会えたこの場を作ってくださったかなずみさんに
ほんとうにほんとうに感謝です。
see you ! (^-^)/
(しーのさん)
★「詩とファンタジー」へ繋ぐ夢
出逢うのが、遅かったけど、
ここへ、集えて、 「感謝。」
淋しくなるけれど、
こちらで、拝見した、お名前を
詩とファンタジーで、
見つけられることを 楽しみにしております。
わたしも、詩とメルヘン時代には、実現できなかった
見開きカラー掲載の夢を
詩とメルヘン
↓
星屑ぽえめる
↓
詩とファンタジー
へと、ぽえめるのお陰で、
繋いで行けそうです。
かなずみ さん、
大変、ご苦労様でした。
この、H.Pを、立ち上げて、下さって、
ほんとうに、ありがとうございました。
詩とファンタジーでの、皆様との再会、
楽しみに、致しております。
(Lucy・M・千鶴さん)
★「星屑ぽえめる」を通じて
今まで自分の書いた詩を人に見てもらうことなどなかったので、
星屑ぽえめるに掲載させていただいたことで、たくさん勉強になりました。
時には素敵な絵をつけていただき、
感想をいただいたりと、本当に嬉しかったです。
これからもぼちぼち作品は創り続けて行こうと思っています。
最後に、管理人さん、会員の皆様、この場所に、
心よりありがとうございました。
(貴村のりこさん)
◎掲載者からのお便り
●「低空飛行でつかまえて(詩)」のそら子さん
最後のお祭りだから、せめて一輪の花を咲かせたい。
用務員のお姉さん、イラストを描いて下さった方、
言葉を書く人、読む人、皆さんとのこのご縁に心から感謝します。
●「旅の空に(詩)」のかぜのあやさん
今日の空に旅を続けながら、お陰さまでここまでもまいりました……
「星屑ぽえめる」さんから、本当に沢山たくさんのお世話を頂きましたこと、
幾重にもいくえにも感謝を申し上げたいと思います。
かなずみゆきさん♪本当にありがとうございました♪☆
●「旅の空に(絵)」の夢さん
「星屑ぽえめる」最初で最後のイラスト参加となりました。
最後のチャンスなので、こういうサプライズもおもしろいかなと
思い切って応募しましたが、普段とは逆の立場で、
詩から発想してイラストを描くという経験は、とても貴重で、
楽しい時間でした。
絵の才能はないですが、どうやら描くことは好きなようです(笑)。
大好きな”かぜのあや”さんの詩のイメージには
なかなか届かなかったのですが、自分らしい作品になったと
1人でも思っていただければうれしいです。
本当にありがとうございました。
●「紅孔雀(写真)」のそら子さん
天海さんのお話しを初めて読ませていただいた
率直な印象”鮮やかな色彩と華やかさ”を
身近にあるもので表現致しました。
少しでもお話しに添えられたら幸いです。
●「特集・まぼろし(絵)」の林本ひろみさん
送られてきた言葉を読むと、静かでしんとし
た情景が浮かんできました。たくさんの星屑
が集まって流れていく天の川。小さいけれど
みんなキラキラ輝いている。
●「特集・まぼろし(絵)」の永原靖子さん
詩に絵をつけることは とてもたのしく
本当に色々勉強になりました。
管理人様 皆様 どうもありがとうございました。
●「詩が生まれる時(詩)」のこぬれ梢さん
最終号への自由詩は、私なりの「詩作についての考え方」みたいな作品にしました。読むほうも、ありふれたことばで書かれた詩が好きです。難解な詩は、学校の授業を受けている気分で苦手です。
●「渚にて(詩)」の石瀬琳々さん
今回で終了とは名残り惜しいです。私には二
年間というお付き合いでしたが、いつも楽しま
せて頂きました。寄せては返す波のように、い
つまでも心に残りますように。
●「手の中の銀河(絵)」の山崎忍さん
釧路でほたるを見ることはできませんが、吸いこまれそうになるくらい
にきらめく夜空の星に、気持ちが癒されます。このイラストは、パステ
ルで完成しかけていたものを急きょ描き直して作品に仕上げ直しまし
た。詩から受けた神秘的な雰囲気には真っ暗な夜空を入れるのが一番だ
と考えたからです。
●「この海から・・・(詩)」の夢さん
かなずみゆきさんに「星屑ぽえめる」を立ち上げて
頂いてからちょうど5年。「星屑ぽえめる」は
「詩とメルヘン」休刊から「詩とファンタジー」
創刊までの歴史をつなぐ唯一のメディアであり、
その歴史に参加できたことを誇りに思います。
本当にありがとうございました。
参加されたすべての方々に感謝します。
●「この海から・・・(絵)」の白さん
最初で最後の参加となりましたが、よい思い出になりました。
大好きな「青」をたくさん使った絵が描けて楽しかったです。
素敵な詩を紹介して頂き、ありがとうございました。
●「ありがとう(詩)」の石田水砂さん
いよいよ星祭りの作品になりました。
集大成になるものを、と考えつづけてきましたが、やっぱりいつものわたしでしかあ
りません。
それでもこの場にご一緒させていただけることを心からうれしく思います。
たくさんの思いがありながら言葉になりません。
かなずみさん、ありがとう。
みなさん、ありがとう。
●「ありがとう(絵)」のしらとあきこさん
最初、この「花」はひまわりをイメージしたのですが、
秋の号でしたので結婚式のような雰囲気のお花を描かせていただきました。
たくさんの素敵な詩と出あわせて頂いて、私からも、
星屑ぽえめるさん、ほんとうにありがとう!
●「太陽さんへ(詩)」の優花さん
太陽さんへ、月からのお便り。
ずっと一緒にいることはできないけれど、それでもお互いを感じることが出来る、
太陽と月は、私の中でそんなイメージです。ありがとうございました。
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